Diario - 2000 本文へジャンプ
プロペラシャフトを引き抜いているところ.
センターカップリングのところで曲げながら引き抜く必要がある.
一番左が分割されているプロペラシャフトの前側のセンターマウントがつくヨーク.右の二本は後ろ側のシャフトで,クラッチにとりつく側.
一番右のシャフトには正しくスフェリカルシートが取り付けられている.
通常,球状になっているシャフト先端にパチンと止まり,自由に動くようになっている.
久しぶりに工場から自由の身に.

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